トレイシーを中心に、ビジネス洋書は読んでいました。
その時は、洋書を読むときは、やはり日本語の本を読む
時のようにはいきませんでした。
知らない単語が1ページに2・3語以上ありましたし、そ
れをいちいち辞書で調べていました。
ボキャビルを行った現在は、ブライアン・トレイシーの著作
に関しては、知らない単語はほぼなくなり、辞書を引くこと
もめったにありません。
知らない単語があったとしても、前後の文から容易に意味
が想像できるようになりました。
おかげで、内容に集中できるようになり、日本語の本を読
むのと近い感覚になってきているように思います。
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